ワークフロー連携
昨今、内部統制やコンプライアンスの実現のために、業務システムに"承認"の記録を残すことは必要不可欠です。業務システムにワークフローの仕組みを組み込むことで、業務の混乱や非効率、不透明といったリスクを回避し、監査に耐え得る本格的なシステム構築が可能です。企業の管理体制のさらなる強化に役立ちます。
業務システムにワークフローの仕組みをかんたん組み込み
楽々WorkflowII との連携
楽々Framework3で作成したWebシステムと楽々WorkflowII(弊社ワークフロー製品)とを連携し、ワークフローの仕組みを組み込むことができます。
楽々Framework3 には、楽々WorkflowIIとの連携用の部品が提供されていて、統合開発環境「RakStudio」を利用し、複雑なコーディングなしで簡単に設定できます。
ワークフロー申請のパターン
ワークフロー連携の画面コンポーネント
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【汎用ワークフロー基盤×ローコード開発基盤で、長く安定した業務システムを】楽々WorkflowIIと楽々Framework3の連携による承認業務の効率化・一元化のご提案
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2026年5月27日 15:00-16:00
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